2019年06月29日

奮闘記・第1085回 研修会のツボ/東京都

●2019年● 東京都世田谷区 研修会のツボ/東京都

世田谷区福祉人材育成・研修センター

2019年度 サービス提供責任者研修
「自立支援につながる訪問介護計画書」



いやいや寒いんだか、暑いんだか。皆さまお久しぶりです💛

さて、今年度も、世田谷区社会福祉事業団 世田谷区福祉人材育成・研修センターさんより、佐藤に世田谷区で働く訪問介護事業所のサービス提供責任者向け研修依頼を頂いた。

この日の天気予報はあいにく1日雨。梅雨のさなかにご丁寧に北から低気圧が南下してくるために気温が21℃くらいしか上がらないというのだ。21℃!ハハハ。

この前まで30℃を超えて厳しい暑さになるという日も少なからずあったのに、今度は一気に気温が下降するというのだから、全くもって着るものの調整に困ってしまうなぁ、ブツブツブツ。

とにかく、佐藤は、研究所員のひゃ〜参謀と新宿駅で待ち合わせ、小田急線で成城学園前を目指した。この日はラッシュアワーを避けるため、時間にゆとりを持って出て来たのだ。

そこで、我々は、各駅停車でのんびり座って行くことにした。ところが、なんと電車の座席が硬くて、腰痛持ちの我々には座っていても腰に痛みが走るという厳しい道中となってしまった(笑)。小田急おそるべし。その後、常連のカフェにて態勢を立て直してから、会場に入った。


●成城学園前駅のFORESTY CAFEにて朝食を頂く●JPG.jpg

●成城学園前駅のFORESTY CAFEにて朝食を頂く●



入口では、旧知の中村さんが笑顔で迎えてくれる。早速控え室にて事務手続きなどを行いながら、世田谷での現状把握を試みた。

すると、中村さんが開口一番、

「サービス提供責任者の方はなかなか参加していただけないんですよね。それに引き換え介護支援専門員研修は、すぐにいっぱいになるんですよ」

とのこと。

なぜ、介護支援専門員向け研修がすぐにいっぱいになるかというと、先の町田市の介護支援専門員の方々同様、介護支援専門員が、東京都の主任介護支援専門員研修を受講するためには、世田谷区より推薦を受ける必要があるためだ。

そこで介護支援専門員は、世田谷区が示す推薦要件にあてはまるように、積極的にせっせとスキルアップ(実績)を蓄えているわけだ。なお、世田谷区では、推薦要件が整ってれば、町田市のような、独自のテストや論文を書くことはないらしい。

最も、定員オーバーの場合は先着順となるらしいがwww・・・。業界でいうところの「スタンプラリー」方式であるな。

ひゃ〜参謀:「そういう方式(スタンプラリー)の方が(いらない人数を)減らしやすいからいいんじゃないの?論文なんか出させてたら、いきなり退場なんてさせにくいし。それにもうすぐケアマネさんが自分で集金しろってことになるから、けっこうやめてくんじゃないんですか?」

佐藤「」
(・・・・忘れてください。)


それはともかく、このような研修は各市区町村で行われており、何処の介護支援専門員も一様に

「介護支援専門員になっても、利用者の支援のスケジュールと、自分の法定研修のスケジュールを管理しないといけないので、なかなか大変ですよ」

とこぼされていた。佐藤も、そうだろうなぁと思う。これから生き残る介護支援専門員の皆さんは、より良き、主任となるように励んで頂きたいものである。

話を戻す。

まずは、この研修の目的から。

目的「一人ひとりに合った、自立支援に繋がるサービス提供を行うため、訪問介護計画書がとても重要になります。この研修では、訪問介護計画書の作成について基本から学びます。日々業務を振り返りながら、本人らしい自立した暮らしを支える訪問介護計画書について考えましょう。」である。


●開会を伝える中村さん●JPG.jpg

●開会を伝える中村さん●



■研修で行ったこと
(1)訪問介護計画書の重要性(老計第10号をふまえて)
(2)訪問介護計画書の作成手順
(3)各手順について/ICFを活かした情報把握(アセスメント)・生活課題の特定など


まずは、恒例の自己紹介から。
佐藤が、介護職として働いた時代の話しを皆さんに伝えましたが、年号が変わっただけで、説明している自分自身が、自分が働いていた時代がずいぶん遠くにいってしまったなぁという実感がわいてくる。

佐藤の自己紹介の後は、恒例のグループ内で自己紹介である。自己紹介では、1分間の間に、自分の職場の良い所をアピールして頂いた。


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●自己紹介は1分間スピ−チである●



●グループで語り合う●.jpg

●グループで語り合う●



1.訪問介護計画書の重要性(老計第10号をふまえて)
そもそも、訪問介護の介護報酬は「指定居宅サービスに要する費用の額の算定に関する基準(以下略)」(平成12年3月1日付厚生省老人保健福祉局企画課長通知)において、その具体的な取扱いを示した。その上で、さらに、平成12年3月17日老計第10号に、訪問介護におけるサービス行為ごとの区分及び個々のサービス行為の一連の流れを例示したものである。

それが、平成30年度介護報酬改定において、身体介護における「自立生活支援のための見守り的援助」の明確化を行うため、「訪問介護におけるサービス行為ごとの区分等について」(平成12年3月17日老計第10 号)の見直しを行ったのである。

その結果、「自立生活支援のための見守り的援助」は、『自立生活支援・重度化防止のための見守り的援助(自立支援、ADL・IADL・QOL向上の観点から安全を確保しつつ常時介助できる状態で行う見守り等)』とされ、明確化された項目は、17項目にも及んでいる。

ここで、佐藤は早くも参加者に演習をして頂いた。それは、自分の家でした洗濯物を自分の家でいつもしているように干して頂くというもの。

もちろん、実際に干すのではなく、ノートに手順を書くのである。時間は5分。佐藤は、演習ノートにあらかじめ、「@洗濯機までいく」と記載しておいたのだ。なぜなら、佐藤が「洗濯物を干すを書いて」というと、いきなり、バスタオルはこうして、ああして、靴下はこうなどと、書き始める方々が必ず出て来るからである。

まぁ、それはそれで確かに洗濯物を干す手順ではある。しかし、私が表現して欲しいことは、あくまでも干す工程と各行為にかかる手間やその手順なのである。

佐藤が、その手順を書くと下記のようになる。もちろん、「あくまでも例示」である(笑)。

さて、@洗濯機までいく。A洗濯機の上の棚にある赤いバケツをそばにおろす。B洗濯機の蓋を開ける。C絡まっている洗濯物をほぐし、大きな物から取り出す。Dバスタオルは軽くたたんでパンパンと叩いて一番下に入れる。ETシャツを軽く四つ折りにする。Fパジャマ・靴下なども軽くたたんでパンパンと叩いておく。
G洗濯機の中が空になったことを目視で確認する。H赤いバケツを抱えて、階段を登り屋上へ行く。I赤いバケツを所定の位置へ置く。J屋上のドアを開けて、サンダルを履く。K屋上の踊り場にある棚から、使い捨てペーパータオルを取り出して、屋上にある竿まで移動して竿を拭く。
L再度踊り場まで戻り、拭いたペーパーを、棚のそばにあるゴミ箱へ入れる。Mピンチと角ハンガーと竿かけハンガーを持ち、物干し竿まで行き、角ハンガーを竿にかけたのち、そばにあるエアコンの室外機まで移動して、他の物品を室外機の上に置く。N再度踊り場まで戻り、赤いバケツを持って、同じく室外機まで移動してその上に赤いバケツを置く。

ふう、ここまで記載しても、まだまだ、洗濯物を干すことができないのだ(笑)。

一概に洗濯物を干すといっても、そこには様々な日常生活動作が隠れているのである。いや、そういう真っタダ中に入って行くのが仕事とも言える。

加えて、我々は自然(無意識)に行っていること(ドアを開けたり、移動したりする行為)は、当然行っている行為なので、あえて文字化していないのだ。

佐藤は、5分経過した後、グループ内でお互いの洗濯物の干し方について語りあって頂いた。すると、どうであろう? 発表者は一様に体を使って、自分がしていることをジェスチャーを交えて説明しているではないか。

しかも紙には書いていない、やれベランダの窓をあけて竿を拭くとか、やれバスタオルは縦に少しずらして左右をピンチで留めるとか。それはそれは賑やかに語っている。

佐藤はグループ内での発表が終了した時点で、ホワイトボードへ介護モジュールを描き、ヘルパーのしている支援を時系列に可視化して説明を行った。



●洗濯物の干し方について伝え合う●.jpg

●洗濯物の干し方について伝え合う●


●介護モジュールの書き方を説明する●.jpg

●介護モジュールの描き方を説明する●



もちろん、皆さんが書いたのは間違いではない。

ただ、我々は見落としがちであるが、支援の間ヘルパーは、利用者の安全確保の見守りや、注意喚起を行っている(いなければいけない)のだ。

だから、当然移動できる軽度者に行っている「掃除・洗濯・調理」は、「自立生活支援のための見守り的援助」として今回その名称が変更された、『自立生活支援・重度化防止のための見守り的援助(自立支援、ADL・IADL・QOL向上の観点から安全を確保しつつ、常時介助できる状態で行う見守り等)』となり、明らかに身体介護となるのである。

このような説明を加えたあと、資料に沿って老計第10号を案内した。この中で重要なことは、「声かけ・説明」をヘルパーのしている支援に変換することであろう。

例えば支援に入る前の「声かけ・説明」であれば、これからすることを説明(ないしは手順を相談)し、同意を得るとか。「利用者と一緒に手助けや声かけ及び見守りしながら行う掃除」であるならば、@利用者にできそうなことを依頼。本人が依頼に応えてくれた場合には、A協力動作に感謝を伝える。また、頑張っている姿があれば、B自分でできるようにそばに寄り添い、励ます。あるいは、C上手くしていることを称賛する。最後は、D上手くできたことをともに喜び、労をねぎらう。などなど。

そして、このようにヘルパーがしている「声かけ」「見守り」「説明・同意」を具体的に文字化することが重要であることを伝えた。

2.訪問介護計画書の作成手順
ここでは、介護保険制度とサービス提供責任者の業務の理解として、資料内にて、訪問介護計画書作成の手順を図表にしたものを利用して解説した。

はじめにサービス提供責任者は、介護支援専門員がどのようにして居宅サービス計画書を作成しているのか。その工程を理解している必要があるので、その部分をホワイトボードを使って説明した。

介護支援専門員が、サービス事業所へ空き情報を問い合せるタイミングは、まずはその利用者の「課題を抽出する」、「長期目標」と「短期目標」を設定する。その短期目標を達成するために必要な「サービス内容」導き出す。そして、そのサービスを提供するにふさわしい「サービス種別」を決めるのだ。

この種別の欄に「訪問介護」があがったときに、本来介護支援専門員は、皆さんの所に空き情報を問い合わせて来るわけだ(あくまでも本来・・・なのが悲しいが)。

これすなわち、居宅サービス計画書は、訪問介護のサービスが必要となった時点で作成されていなければ、ならないはずなのである。

こうして問い合わせがきたときに、サービス提供責任者がすることは、

@申込みにおける調整である。これはヘルパーの空き情報を確認して、サービス受託の可否を決める行為。
A受託可の場合には、利用申込み書とともに居宅サービス計画書を拝受する。
B事前訪問を行う。ここでは利用者のサービスの選択に資する援助を行う。すなわちパンフレットなどを用いて、自社サービスの説明及び契約に関する帳票を用いて説明を行う。さらに訪問介護計画書の作成方法を説明し同意を得る必要もある。その上でアセスメントを行い、帰社後情報をまとめて訪問介護計画書の原案を作成する。
Cサービス担当者会議へ参加し、他の事業所と統一した介護技術を提供できるように、支援方法を共有する。
D初回訪問では、まずはサービス提供責任者がやってみて、ケア手順などを明確にしておく。
Eヘルパーと同行訪問。ヘルパーに利用者の情報を提供し、介護計画などについて説明する。利用者に紹介後OJTを行う。OJT(On-the-Job Training)であるから、研修報告書が必要となる。そうサービス提供責任者はヘルパーを育成する役割もあるからねぇ・・・なんでもいかんでもあるからw。
F毎月月末には、実績をまとめ担当の介護支援専門員へ渡す。
G事業所によって異なるが、給付管理を行う場合もある。
H定期的に利用者宅を訪問しモニタリングを行い、計画の変更の必要性を検討する(必要な場合には担当者に助言する)。
I利用者の認定期間終了時には、居宅サービス計画書が更新される。
Bにもどり、再アセスメントを行う。この工程は終了になるまでくり返されることになる。

J利用者からの申出により事業所変更の希望があった場合や、長期入院や永眠された場合、そこでサービス終了となる。

佐藤は説明後、平成30年に改正された「居宅サービス等の事業の人員設備及び運営に関する基準」を資料として示し、特にサービス提供責任者に知っていて欲しい箇所を選択しながら説明した。ふう、これは、佐藤と参加者のため息なのだ(笑)。

本来で有れば、皆さん一人ひとりが、サービス提供責任者の職に任命された(した)ときに、管理者から、その仕事内容と仕事の進め方についての案内があることが望ましい、いやしない方がどうかしている。まぁされたとしてもピンと来ないかも知れないが。

それでも皆さんは熱心に佐藤の説明に付いてきてくれて、しきりにマーカーを入れたり、大きくうなずいていたから、多くは自分のやるべきことがわかっているようだ。

さて、午前中の講義演習は終了。

午後からはいよいよ事例をひもといて、ヘルパーのしている支援とは何か。訪問介護計画書を作成する。さぁて、あのハンバーガーにまた挑戦だな(笑)。


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●キリーズ・フレッシュのアボカドバーガー・・・でかい●



3.各手順について/ICFを活かした情報把握(アセスメント)・生活課題の特定など
平成26年の社会保障審議会介護給付費分科会では、居宅サービス事業所が果たす役割として、利用者の「心身機能の維持向上・活動の維持向上・参加の促進=家族介護者の負担の軽減」などが打ち出された。その結果、平成30年度には、自立生活支援・重度化防止に資するサービスを提供したら、インセンティブ(ご褒美💛)をつけるという議論がなされている。

この、「心身機能・活動・参加」とはICF(国際生活機能分類)で使われる言語である。佐藤は、このように、国がサービス提供事業所が果たす役割を明確化したのであれば、あらゆる計画の中で、生活機能が維持向上しているという評価ができる内容としている必要があると思う。

例えば、居宅サービス計画書である。

国は、すでに医療・福祉・保健の専門資格を持っている介護支援専門員が、それぞれの専門分野に偏ることなく、支援に必要な情報を収集できるようにと、「課題分析標準項目」を示している。でもインプットは統一してはいるが、課題抽出方法については、「このようにする(してくれ)」というアウトプットのやり方は示さなかった。

そこで、すでにサービス提供事業所側は、ご存知のように介護支援専門員のプランが統一性に欠けてしまうのである。

そこで、佐藤は、アウトプット(課題)をこの国際生活機能分類の言葉を利用することをずうっと提案し続けている。

すなわち、利用者の「心身機能に関する課題」「活動に関する課題」「参加に関する課題」「環境(家族や地域など)に関する課題」という具合に常に課題は4つとするということである。そうなれば、おのずと評価もしやすくなるというものだ。ハハハ。



●シャジー君も応援に加わる●.jpg

●シャジー君も応援に加わる●



そこで、ここでは、皆さんに演習用に用意した紙を利用して、「成城さん事例」
をひもときながら、ヘルパーのしている支援を「心身機能」「活動」「参加」「環境」に振り分けていただいたのであった。

(介護業界のブラック・ホールから、「君はしたい派かね?する派かね?」とか、「その人らしく云々」という、無責任な声が聞こえて来ても耳を傾けてはいけないのだ。)

さて、手法はというと、佐藤が用意した「成城さん物語」を読み、参加者はその物語を目で追いながら、下線などを引いて、心身・活動・参加・環境と書き入れ、解答用紙に転記していくのである。まずは自分で考えて、次にグループで考え、最後にホワイトボードに書き出して頂いた。

もちろん、生活機能はお互いに相互関係があるために、「これは活動」「これは参加」と明確に分類できないモノも多々あるだろう。それはそれで自分のとらえ方として、○○という理由から活動あるいは参加を選択した、など。その理由を伝えられれば良いのである。


●事例検討で訪問介護計画を作成●.jpg

●事例検討で訪問介護計画を作成●



佐藤はホワイトボードに書き終わった頃、解答例を配布した。いやはや、さすが現役の皆さん。佐藤が見落とした内容もあるため、佐藤はその部分を解答例に追加をして頂いたしだいである。

さてさて、最後は、訪問介護計画書である。

これもあらかじめ、佐藤が作成した帳票を用いて、皆さんに空白の部分を埋めて頂くというモノ。その帳票には、課題(居宅サービス計画書の短期目標)と、訪問介護の目標を記載している。皆さんには具体的なサービス内容を書いて頂くのだ。

再度伝えるが、項目は4つだ。

心身機能に対する具体的なサービス内容・活動に対する具体的なサービス内容・参加に対する具体的なサービス内容・環境に対する具体的なサービス内容である。まぁ必要な援助をNo.を用いて箇条書きに書いて頂いた。

その後、グループ討議をするときには、皆さんに持参して頂いた、各事業所の帳票類や計画書を参照しながら、情報交換を兼ねて語り合いをして頂いたのだ。

そして、最後に佐藤が作成した解答例を配布して解説を行った。すると、会場からは、すごい、なるほど、こう作れるといいなぁ、などの感想が聴こえて着た。

そこで佐藤は、皆さんの所には介護ソフトが導入され、そのソフトを利用して計画を作成していると思うこと。ソフトを変えることはお金もかかるので大変であること。そこで、せめてケア手順を書くときに、今回の活動や参加及び環境に対する支援を意識して書いて欲しいと言うことを伝えた。

佐藤は演習の間に、皆さんの各テーブルに入って、持参された帳票を見せて頂いた。そこにはサービス提供責任者の経過記録の様式があり、サービス提供責任者がプロセスを管理している用紙が記述されていた。また、ケア手順では、それはそれは細かな手順が示されており、これならば利用者もヘルパーさんも安心するのではないかと思われた。

また、これ以前に世田谷区の研修で伝えて来たことが、実際に利用され、記録が蓄積されているのことを実感できてと良かった。佐藤は伝えるのが商売である。皆さんは実践するのが商売と言えよう。まさに実践とは毎日のことであり、大変ある。どうか自分の身体を大事に取り扱うこともお忘れ無きよう、引き続き活躍を祈念したい。

皆さま、くれぐれもご自愛ください。


(To Be Continued!)
posted by さとうはあまい at 16:11| 東京 ☁| Comment(0) | 研修会のツボ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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